マスカーブ

桜もほころぶ春。これからが勝負!

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最終決断の時間です。

 はい。メインタレントのぞいて日程の確保は大丈夫そうですが。

 いったいどうなるでしょうかね?

 一番の問題はメインタレントの返事の応否。

 あんまり暇ではないのはわかっているんですが・・・。

 できれば良い返事がほしいものです。

 だって、これ無理だったら企画倒れですから。

 無理強いはできないので、とりあえずしつこく呼びかけるだけ。

 そうそれだけにしておきましょう。

最終回

 大変お待たせいたしました。

 今回で木曜こんちくしょう

 ~○戸巡りの旅~ 友情の輪を描こう(喜界島っぽいべ)

 最終回でございまぁす。

 だらだらと長きにわたって更新をしてきた木曜こんちくしょうでございますが、ついに最終回を迎えます。
 今回は最後。九戸+α

 後記なども書いていこうと思うので、お楽しみに。

 では本編へ→ 【“最終回”の続きを読む】

あぁ、こっちは更新してねぇよ。

 お久しぶりの木曜こんちくしょうでございます。

 はい、初めて見る方もかなりいらっしゃいますよね。

 カテゴリのDamn it!! Thursday!!の方で見れますので。

 興味あるならみてみまっしょい。

 で、今回の木曜こんちくしょうの記事のテーマはっ

 続く→ 【“あぁ、こっちは更新してねぇよ。”の続きを読む】

第11回

 どうも。最近ぼけーっとしてて木こんのことをすっかり忘れかけてたtaxでぇす。今回で八戸編は最後になります。ちょこっとしか残ってなかったので、すぐ終わります。

 では、八戸編~終章~はじまりはじまり。

 蕪島を出発した私たちは一路、海沿いの道を進むのでした。

nyuuzyou.jpg


 で、発見したのがこちら→
【“第11回”の続きを読む】

こんちくしょう新企画・企画会議第一回。

 本日、次回から新たに「こんちくしょう」班に加わるT氏と企画会議をしました。

 18:00~さっきまでです。

 いやぁ、なかなか難しい。

 なんかやろうなんかやろうと言う気分は盛り上がってたんですが、

 いざ何をやるかと決めるときにはなかなか苦心します。

 ぐだっと続きへ→ 【“こんちくしょう新企画・企画会議第一回。”の続きを読む】

第10回!!

 どぅもぉお待たせいたしましたぁ。taxでぇす。

 いまや読者の半数が木曜こんちくしょうの虜と言ったら過言でしょうが、そうであって欲しいと願わんばかりです。

 前回の八戸編に続く八戸編(2)を今回はお送りするわけです。八戸は全二回にまとめてやらうとしていたわけですが、どうやら写真の関係上そう簡単に終わらせてくれるわけでもないようです。そんなわけで、今回は八戸の朝~蕪島(かぶしま)までのこんちくしょうをお送りいたしたいと思います。

 では、久しぶりにこちらの方の登場シーンからどうぞ・・・。

起きる



続きが見たい人の為の続き→ 【“第10回!!”の続きを読む】

第九回

お待たせしました。第九回!!

~七戸~八戸の夜編~

 今回は凄くいっぱい写真を使う予定です。
 きっと携帯からはとっても見辛いですから、PC環境推奨です。

 では始めます♪

 前回は不思議なモニュメントのある六戸の公園で終わっていました。とりあえず、移動シーンはがばっとカットしまして、七戸庁舎前でのポージングからどうぞっ。

7nohe.jpg


こんな感じで続きへ→ 【“第九回”の続きを読む】

第八回

六戸編。だいぶ間が開いちゃいましたが、やる気のない今の時間を利用してがんばろうかと思います。

 というわけで、我々は六戸に向かうことにしたのですが、どうやら4号線を通っていくとちょっと遠回りなんじゃないの??ってことで、いろいろなショートカットを試みつつ、六戸に向かいました。
 もちろん、東北のショートカットなわけですから、山道をるんるん♪いくわけです。んで、とり合えず、十和田市に入るわけですが、ここがまた何もない。全く無い。どうしようもなくない。
 (ちなみにこのあたりからだんだんタレントのSが我々の無計画さに徐々に気がついていくわけですが・・・)
 「川を渡れ!!橋を渡れ!!シンゴトウバシわたれ!!」
という合言葉を元に、全く知らない道をひた走る我々でした。
↓車窓からの風景~海のように見える田んぼ~↓

 20050621152539.jpg



 あんまり暇なので、「六甲おろし」とか歌ってたしねぇ~Kさんが。

 はい、この移動時間が結構長いんですが、そのへんはズバっとカーツアイ♪しまして、六戸についたあたりから。

 まず、最初の目的地は六戸町役場!!道路がやたらひろいんですよね~。役場前とか。
 そこで早速振りを取る!!やはり、ここにもまだ就業時間内の人たちがしこたまいまして気まずい気まずい・・・。
 とりあえずは、六戸の観光地図?前で振りを取るのでした。
 どうでもいいですけど、あれですね~。田舎の役場ってATMがあるんですねぇ~。都会?の役場なんて駐車スペースも無いのに、田舎は止め放題!!なんて素敵なんでしょうか。こうじゃなければきっと私らの旅は成立して無いんだろうなぁ。

6.jpg



 という感じで、6の撮影に成功した私達は、次に、とり合えず何かを探しに行くのでした。
 この何かを探している時にSから出た一言。

「明日やることちゃんと決めようね今日。そうじゃないと今日みたいなことになっちゃう。行き当たりばったり見たいに。なんも考えてない・・・」

 ・・・。ディレクター陣は責任のなすりつけあいをしつつ・・・。

 何とかつきました。「???公園」不思議なオブジェとともに。

monyu.jpg



 いったいなんなんでしょうねぇ。これ?よぉく見てみるとこんなことが書かれています。↓

rockdenacy.jpg



 ・・・ロックデナシー。

 六戸だからって何やっても許されると思ってんじゃねぇゴルァ!!
 って気分にさせられちゃいますね。

 まぁ、そこで若干時を過ごしつつ、近くにあった池で白鳥にえさ謎をあげておる私達でした。

swan.jpg


 こうして六戸の夜は更けていくのでした・・・。
 というか、まだ私達の一日は続くんですけどね(笑)

 次回は第9回。合言葉は「ウォータームーン♪」七戸、八戸の夜編。君達は覚えているか?この言葉を!?でわでわ。

木曜こんちくしょう

 えっと、過去の記事の書き方だと絶対的に読み辛いことに気が付きました。ですので、分割しました。
 でも、さきほど確認したら新しいほうが上に来てるから初めて見る人は見辛いかも・・・。まぁ、気にせずに行きましょう♪
 「木曜こんちくしょう」を見に来た方は、右下のカテゴリのDamn it!!Thursday!!で見られますので。よろしく!
 もう少し見やすいやり方は無いんだろうか。そのうち気が付いたらやってみます。ちなみに、本日に更新した記事が圧倒的に多いですが、それは別に今日書いたわけではありませんから。わかってるとは思いますが(^^;)
 それでは、これからも木曜こんちくしょうシリーズお楽しみあれ♪

第七回

 Lady's and Gentlmen!さぁ、ついに第七回始まるよ!いったい全何回になるのかわからない、まさにこの旅と同じ暗中模索な書き物だよ!
 前置きはこの程度にして、今回もサクサク4~5戸について執筆していこうかと思います。前回のようなぐうたらな過程をへて三戸を出発した我々はとり合えず腹ごしらえに向かうことにしました。
drives.jpg

 前回にも書いてありますが我々は、食べ物屋さんを探して放浪しておりました。実はこの時多少予定の時間をオーバーしていたのです。
「とりあえず、走ってればどっかあるだろ。」
 ってな感じで、進んで行ったのはいいんですが、どうやら町が遠ざかって行くのみで、それらしい飯屋はみあたらない。
「飯食えないんじゃねぇか!?」
 最悪昼飯抜きを覚悟した私たちに救いを差し伸べるかのごとくなんかショッピングモールとでも言うんでしょうか?集合ショッピング街が現れました。
 ここを逃すと飯が食えないと確信した我々は一路そこに入っていくのでした。
 そして、選んだところはチェーン店のラーメン屋さん!
「ここまで来てこんなものを・・・。」
 という愚痴にも負けずに我々はそこに入って食事をいたすのでした。
lunchk.jpg

lunchs.jpg


 こうして腹ごしらえを終えた私たちは近接する薬局や100円ショップにより、一人は酔い止めの薬を、一人は演出のためのはっぴを…とそれぞれの買い物をし、押している時間をさらに押す行為に没頭するのでした。
 さて、そこの100円ショップでの出来事ですが、我々は旅のお供がいないことに気が付きました。
 これは、なにかお供を引き連れなくては。そう考えた私たちはちょうど3つ並んで、我々3人を表しているかのような素敵なものに出会いました。
3daruma.jpg

 はい、こちら。
『風水だるま』
 3ダルマでございます。私たちの旅の供となったのは彼らでした。ここ以降の映像ではすべてダルマとともにあるといっても過言ではありません。3個で100円のお供。安くて可愛い(!?)
 そんなこんなの冗談をかみ締めながら我々は四戸に向かうのでした。
 しかし!素直に四戸に行ったわけではありません。多少の寄り道を混ぜながら行ったのでした。詳しくは書きませんがチェリリン村という怪しいところ。ここによっていきましたとさ。
cheririn.jpg

 ここで、四戸についての補足説明を少々行いたいと思います。そもそも四戸というのは現在では地名として存在いたしません。どういういきさつがあってのことかは知りませんが…。でも、
「三戸終わって次五戸じゃなぁ。」
 というわけで、私調べました。インターネットという便利なツールを使いまして。3分ほどで。そうしたら、浅水という地方がどうやら昔の四戸にあたる地域らしいという事が書いてありました。ってことで、浅水に向かいました。役場なんてあるのかどうかもわからなかったので、とり合えず神社で撮ってみました。先ほど買いました小道具を生かしたりしながら。
 shinohe

 四戸はこれだけで終わり。次にサクサク五戸に向かいました。
5.jpg

 こうして、あっという間に五戸に着いた我々は、なんと五戸の町で迷うことになるのです。
わからん。五戸がわからん。役場もわからん。
 こうして、とりあえず五戸っぽいところでなんかとって終わりにしよう!ということになりまして、江渡屋住宅というところで五戸の振りをとりました。
5edo.jpg

 こうして五戸編も幕をとじたのでありました。
 すいません。今回いろんなことに手を出しすぎて、文章がやたら適当です。今後直す暇があったら直していきますので、今はご容赦を。では、次回は第八回。六戸にて。さようなり。
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