マスカーブ

社会人2年目。パソコンを持ってないため、随時気が向いたときに更新中です。

現実とはおよそ認識を拒みたくなるものばかりだ。

妄想世界からこんにちわ。

くどいのと、自己満足なので、読まないように。

【“現実とはおよそ認識を拒みたくなるものばかりだ。”の続きを読む】

男(俺、偏見)の考え方

ふと思ったことを

人生の中でもっとも大切なものは何か?

そう聞かれると、人は非常に悩みながらも、

恋人、家族、金、犬、自分…

と答える。

これは、かなりあやふやで、真理をとらえるのが非常に難しい

ならば、男(俺、偏見)として、究極の答え方

一番欲しいものは、女の愛。一番無くしたくないものは男の友情だ。

欲しかったものがいらなくなることは、そうそう少ない話ではない。

でも、無くしたくないものは、文字通り永遠のもの。

男女関係という形でとらえるとこれも一つの真理の形なのかな〜と思うのです。

誰かが先に言ってたら、俺もその人と同じ考えを持ったってことで喜ばしいね。

ぢゃ、お休み。

特別の意味

とても意味深な夢を見た。

お前は特別だからと言われる夢。

特別だからこれをさせてやる、みたいな。

その直後、○○はこれをこうやってる。

と言われた。

特別は決してオンリーに使われる言葉じゃないことを痛感した。

お前『は』特別、と言われるとなんとなく自分だけな気がするが、

結局のとこは、お前『も』特別というわけだ。

多くの人の場合はそれでも納得するのかもしれないが、

俺はなんだか納得しきれないところが正直ある。

特別って言葉は決して多くの人に語られる言葉ではないが、

複数人に語られてる事を後から知ると、自分が馬鹿にされた、もしくはからかわれた気がしてしまうのだ。

人間関係なんかに対しては特に。

微妙に質こそ違え、俺の使う『特別』はオンリーであることが多い。

逆説的ではあるが、だからこそ、自分も誰かにオンリーとして見られたい願望も強い。

つまりは、まだまだ子供なんだな。24にもなるけど。

一人前として認めてもらいたいだけなのかもね。

夢から広げてみた話でした。

完璧なピース

たとえば一人で完璧を求めたとする。

一人で何でもできる人間。

いびつな所はなく、死角もない。

人に助けを求めずとも一人ですべてができてしまう。

これはジグゾーパズルの真四角のピースにあたると思う。

一つのピースでなんらかの完結をみている。

でも、大きな絵の一員になることはできない。

パズルはすべていびつな形で成り立っているから。

空白のスペースのどこにだっていることはできるけど、

繋がりをもつどこにもいることができない。

自分とつながりを持てるのは、自分と同じ完璧な形を持つものだけ。

だから、常に他人に完璧を求めてしまう。

俺はいびつでいいから、助け合って大きな絵を表していきたいなぁ、と思った。

あ、リップのマスターピース久しぶりに聞いてて、最近の周りの環境を考えたら思いついたことなんで。

深い意味はあまりないと思う。

また来た

どんくらいのスパンで来てんのかはよくわかりませんが、

非常に虚しさを感じる時期がまた来ています

なんかからっぽだなぁ

世界終末時計

 ってのがあるらしい。

 いや、聞いたことはあるんだけどね。

 それが、どうやら2分進んだ模様。

 なんのこっちゃわからんっていう方の為に、

 続きで説明するかもしれないよ。

 ※ちょっとクドイ話になってます。読まれる方はご注意を。

 続き→ 【“世界終末時計”の続きを読む】

mean of flower

 わかる人にはわかる。

 いまさらあの話です。

 なんとなく書きたくなったからやっつけときます。

 伝聞等からの話ですので、正確性は確かではありません。

 事実と違っても怒らないという方のみお進みください。

 これは、私が失恋後に語ったお話(ここは事実)

 では、mean of flower(the flower of cactus)

 どうぞ→ 【“mean of flower”の続きを読む】

考え事

 あまり考えすぎない方がいい

 その方が良い結果を導く事もあるから

 あまり考え込まない方がいい

 考えすぎるとマイナスのイメージを持ちがちだから

 でも

 考える事を放棄するのと、その思いを放棄するのは別物だ

 この区切りをつけられる人間になろう

晒し者に・・・

 ブログ読者にそのブログの作者はいないのでここで多少の愚痴をこぼす

 no-richやらD-sukeやらは誰の事を言っているかすぐわかるだろう。

 つまりは、他人のブログ(部活関係)で我輩の内定が晒されたこと

 いや、いいんだけどね。どうせいつかは言うんだから。

 ただ、ワタシは了見が狭い。

 できれば言われたくない事だってある。

 続く→ 【“晒し者に・・・”の続きを読む】

本気の繋がり

 俺って言う人間は人と人と"の本気の繋がり"って言うものを信じない人間だ。所詮、人は他人だし、どんなに近づこうがどんなに触れ合おうが、あんな事こんな事全てやってしまおうが、その人間の考えている事の1割も知ることが出来ないと考えている。
 1割というのは、全体的な流れの中の1割という事だ。もっとわかりやすく言うと、例えば今日、あなたの100%を知ることができたとしても、それは明日のあなたの何%を作りえるものなのだろうか?っていうことだ。普遍の部分も多いだろう。その人がその人であるというidentityなんていうのは変わりようが無い。しかし、そんなものは恐らく全てを形作る1%にも満たないものだ。残りの99%は流動的で可変なものなのだろう。

 続く→ 【“本気の繋がり”の続きを読む】
次のページ

ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ